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コーヒーカップとの出会い

いつ頃かなのかコレクションなどでは無く、日常で良く使う器、最近では「ビールグラス」「ワイングラス」。口にあてる器にとても関心があるのです。

私の父が8年程前に閉店されたお店から記念にとコーヒーカップを5セツト頂いて来たことがありました。何時の頃か頂いたこのカップを事務所で使う様になり、使い慣れた性も有るのか、カップのバランス、唇のあたり具合などが何とは言えずピタリと合うのです。あるお店で出されたコーヒーに口を付けると「ハツ」とした事がありました。形は全くちがうのですが、このカップを口につけた瞬間、唇の感触が私愛用のカップとピタリと一致するのです。お店の方にカップの作者を尋ねても特に共通することは無い様でした。

その後このお店に私が行くと必ずこのカップでコーヒーをいれてくれるのです。

カツプの画像は前回の日記で見ることができます。

今日の画像は昨年10月に完成した足寄「ありがとう牧場」で、予想以上に薪ボイラーの140パイの煙突が冷えて煤などが炭化して煙突詰まりが早いので保温工事を行なつた時の画像です。

猫ちやんの名前は「小雨ちゃん」。小雨ちゃんはネズミ取りが得意ですが、大型ネズミ軍団には怯んだそうです。 









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